2025年1月15日に、<能登半島地震から1年と、阪神淡路大震災から30年に想いを馳せる会、及び、E2030プロジェクト無限大:生徒・教師国際サミット報告会>を開催致しました。
今年は阪神淡路大震災から30年ですが、これからも震災をいつまでも忘れず、その教訓を生かして、未来の教育を皆様と創っていければと改めて感じます。
「いくら細かくしてもわからなかったことが、全体で話したらわかるやん」「新しいことって、みんなで一緒にしたら、結構、創っていけるやん」Byダッチ(小津中学校 大達先生)は、私たちのビジョンを示す名言でした。これからも、皆様との未来創りを楽しみにしています。

「未来を創って行くうえで、最も大事だと思う力」
本ワークショップの最後に、「未来を創って行くうえで、最も大事だと思う力」を皆さんに1単語で書いて頂きました。
◆本ワークショップで寄せられた言葉(2025年1月15日開催)
こちらは、2024年12月9日~11日にパリのOECDで開催された、プロジェクト∞無限大「生徒教師国際サミット」での参加者の皆さんから集まった言葉です。
◆E2030生徒教師国際サミットでの参加者からの声(2024年12月9〜11日開催)
*生徒教師国際サミットのダイジェスト動画(約2分)は、先日の記事にも載せておりますので、ぜひこちらも改めてご覧頂ければ幸いです。
ご参加下さった皆様、ありがとうございました。
今後も様々なワークショップを展開して参りますので、引き続きご注目、ご参加頂ければ幸いです。